和歌山

体験記

角長の醤油はどこで売ってる?湯浅の本店の値札と通販を比べました

角長の醤油は、和歌山県湯浅町の角長本店・国道店の売店と、角長の公式通販で買えます。本店の値札で見た濁り醤の値段と、公式通販の値段・送料、Amazonと楽天市場の取扱店をくらべて、湯浅で買うか通販にするかを決められるようにまとめました。
お金・きっぷ・宿

ドーミーイン和歌山に素泊まり|周辺の食事はクーポンの梅屋へ

ドーミーインPREMIUM和歌山に素泊まりで泊まった一晩の記録です。夜ごはんは宿泊者クーポンで歩いて1分の梅屋へ行き、締めは無料の夜鳴きそば。宿代と合わせて9,990円でした。夜鳴きそばの混み具合や大浴場も書いています。
お金・きっぷ・宿

和歌山電鐵1日乗車券は元が取れる?往復は240円損

和歌山電鐵1日乗車券(1,200円)は2026年7月の値上げで往復だけだと240円損に反転。実際に3回途中下車して460円得した実額をもとに、損得の分かれ目がどこにあるかをまとめました。
体験記

たま駅長はいま何代目|会える猫は3匹、曜日で行く駅が変わります

和歌山電鐵の猫駅長は、いまよんたま・ごたま・ろくたまの3匹です。同じ日に会えるのは2匹まで。現地の掲示をもとに、何曜日にどちらの駅へ行けば誰に会えるかを早見表にまとめました。
体験記

日本のアマルフィ雑賀崎はどこから見る|灯台では撮れません

和歌山の雑賀崎は「日本のアマルフィ」と呼ばれますが、斜面の集落は雑賀崎灯台からは見えません。灯台とレモンの丘公園の両方を歩いて、どこに立てば見えるのかを、バスの時刻と合わせてまとめました。
お金・きっぷ・宿

大阪から和歌山のお得きっぷ3枚|加太・高野山【2026年版】

大阪から和歌山のお得きっぷ3枚を比較しました。和歌山市内をバスで回るなら2,080円、加太線に乗るなら2,120円、高野山は2日間で4,210円。3枚とも南海のきっぷで、行き先を決めれば1枚に決まります。子ども料金もあります(2026年8月時点の公式情報)。
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